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ガイーネの導入事例にAcsimの展示会活用が掲載されました
展示会支援事業「ガイーネ」の導入事例にて、株式会社ROUTE06のAcsimにおける展示会活用の取り組みをご紹介いただきました。AI要件定義「Acsim」の営業&プロダクトマーケティングマネージャーである金森悠介が、展示会をどのように営業活動の中心に位置づけ、ガイーネの支援を通じてどのような成果を得たのかについてお話ししています。
掲載内容のポイント
展示会がAcsimの営業活動の主戦場に
- AI×要件定義という新しいカテゴリーのプロダクトであるAcsimにとって、展示会は顧客と直接接点を持てる重要なチャネル
- リード獲得・商談獲得・受注獲得のいずれにおいても展示会への依存度が高く、相性の良さを実感
- 展示会で一度会っている顧客は、後日の商談でも話を聞いてもらいやすいという声も
展示会支援による大幅なリード獲得と商談化
- 社員だけでは運営しきれなかった大規模ブースでも、数千件規模のリード獲得を実現
- 展示会現場では概要説明にとどめ、後日のデモ商談につなげる動きが機能し、商談数の増加につながった
- 求めていたのはコンサルティングではなく「現場で動ける営業力」であり、その点でガイーネの支援が期待に応えた
顧客ニーズ検証・社内の顧客解像度向上の場としても活用
- 新しいサービスや機能に対する顧客ニーズを検証する場としても展示会を位置づけ
- エンジニアが展示会に参加して顧客の反応を直接得ることで、顧客解像度の向上にも寄与
- 営業と開発の距離が近い組織として、展示会を両者の接点づくりの場として活用
Acsimの展示会活用について
Acsimは、システム開発の上流工程である要件定義の生産性向上・品質向上・属人化の解消を支援するAI駆動開発プラットフォームです。販売開始から間もない新しいカテゴリーのプロダクトであるため、展示会で初めて知っていただく企業も多く、顧客と直接対話できる展示会を営業活動の中心に据えています。
2025年7月のDX総合EXPOへの出展を皮切りに、より大規模な展示会への出展へと方針を広げる中で、現場で動ける営業力のあるパートナーとしてガイーネの支援を受け、リード獲得と商談化の両面で成果を上げています。
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ガイーネ - 導入事例
展示会が営業の主戦場に。ROUTE06様が展示会支援で感じた手応え
Acsimは今後も、展示会をはじめとするお客様との接点を通じて、要件定義における生産性向上と属人化の解消を支援してまいります。